GENERATIONS LIVE TOUR 2019 “少年クロニクル”
OFFICIAL LIVE SUPPORT WEAR COLLECTION

佐野玲於・関口メンディーがこだわってセレクトしたアイテムに、日本を代表するポップアーティスト田名網敬一が手掛けたツアーロゴを落とし込んだOFFICIAL LIVE SUPPORT WEAR COLLECTIONが完成!


少年クロニクル OFFICIAL LIVE SUPPORT WEAR COLLECTION
田名網敬一 田名網敬一
田名網敬一(たなあみ・けいいち)

1936年東京都生まれ。武蔵野美術大学卒業。1991年より京都造形芸術大学教授を務める。1960年代より、グラフィックデザイナーとして、映像作家として、そしてアーティストとして、その境界を積極的に横断して創作活動を続け、現代の可変的なアーティスト像の先駆者として、世界中のアーティストたちに大きな影響を与えている。過去には、伝説的ロックバンド、モンキーズ「Pisces, Aquarius, Capricorn & Jones Ltd (1967)」やジェファーソン・エアプレイン「After Bathing At Baxters (1967)」の日本版アルバムジャケットの制作を手掛け、アンディーウォーホルとの交流から「アンディーウォーホル展」大丸デパート (1984)」のポスター製作も行っている。また、近年はManish Arora (2008)、lucien pellat-finet(2011)、Stussy (2012)、Marc Jacobs (2017)、Louis Vuitton (2017)、Disney (2018)、adidas Originalsといったファッションブランドとのコラボレーションも精力的に展開している。今春放送されたTBSテレビ「情熱大陸」出演も話題を集めた。

近年の主要な展覧会として、「International Pop」(Walker Art Center, Dallas Museum of Art, Philadelphia Museum of Art, アメリカ, 2015-2016)、「The World Goes Pop」(Tate Modern, ロンドン, 2015)、「Japanorama. A new vision on art since 1970」(センターポンピドゥー・メッス, フランス, 2017)、「Hello World. Revising a Collection」(Hamburger Bahnhof : Museum fur Gegenwart, ベルリン・ドイツ, 2018)、「Keiichi Tanaami」(K11 Art Foundation, 広州・中国, 2018)など多数。また、MoMA(アメリカ)、Walker Art Center(アメリカ)、The Art Institute of Chicago(アメリカ)、M + Museum for Visual Culture(香港)、National Portrait Gallery(アメリカ)、Nationalgalerie im Hamburger Bahnhof(ドイツ)といった世界中の著名美術館が、近年新たに田名網作品の収蔵をしている。

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